カーラッピング lappsラップスymg1

カーラッピング lappsラップスymg1 03-3635-1266 3Mジャパン社認定カーラッピングビジネス支援会社第1号 LAPPSはYMG1が運営するカーラッピングの紹介とカーラッピング・ビジネスを始める人の支援会社 
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3Mジャパンカーラッピングフィルム販売 日本No1 
3M1080&2080を全色在庫販売しております。
購入サイトは http://www.lappsec.jp/

「LAPPS YMG1」は塗装ではない、クルマの新しい楽しみ方カラーリングチェンジフィルムラッピングを日本に紹介しています。
欧米、ヨーロッパでは普通の高級車がカラーリングチェンジ&塗装の保護を目的にフィルムラッピングが盛んです。多くの人の場合、クルマは4~5年でリセールします。その間同じ色では面白くありませんし、奇抜な色は下取りが安くなり購入できません。ましてやカラーリングチェンジのため再塗装をすると事故車扱いと同等になり、高級車の資産価値は激減します。そこで生まれたのがカラーチェンジのためのフィルムラッピングです。
最近はフィルムの知識を持たない業者が看板用のフィルム(ダイノック)をクルマに施工している場合が多く見られま

す。そのフィルムは本来、看板用の塗装の代わりに開発されたものですから、クルマに施工する事も間違ってはいませんが、看板用のフィルムは耐久性(洗車)、耐候性で自動車専用フィルムとは特性が違います。
Lapps=Luxury Automobile Progressive plus Style
を標榜し、日本で本格的に車の新しい楽しみ方「カラーリングチェンジ・ラッピング」あなたの愛車がフルラッピングで最高のパフォーマンスを見せるフィルムラッピングサービスを提供していきます。

14/08/2026

【あの顔のグリルを、もう一度。】 今は廃止となった、レクサスの象徴「スピンドルグリル」。
新型RXでその意匠が姿を消しても、オーナー様が愛してやまなかったのは、やっぱり"あの顔"でした。
旧グリルの面影を現代のRXに"復刻"させる。そんなこだわりの一台をご紹介します。

■ 内容
車種:レクサス RX
施工内容:パートラッピング(前面・スピンドルボディ化)
使用フィルム:3M 2080-HG12(ハイグロスブラック)
施工期間:約1日

■ 塗装ではなく、フィルムで「あの顔」を
ボディ色の前面を黒へ。下側のメッキ部分まで黒で統一することで、旧グリルを彷彿とさせる精悍な表情がよみがえりました。
塗装ではなくフィルムだからこそ、いつでも純正へ戻せて、愛車の価値も損ないません。

■ 最大の難所は、横に長い"一枚"
このRXで技術が問われたのは、横方向に長いフィルムを一枚で貼り込む瞬間。圧着役と持ち手役、二人の職人が"呼吸"を合わせて山場をカット。初期の貼り付け跡を出さないよう、丁寧に圧着していきます。

オーナー様のこだわりが、ついに形に。
"あの顔"への想いを、LAPPSの技術でカタチにしました。

お問い合わせや概算価格表はプロフィールリンクから👉
📍株式会社ワイエムジーワン・LAPPSスタジオ 〒130-0003 東京都墨田区横川1-1-10 すみだパークプレイス

#カーラッピング

11/08/2026

このLM、よく見ると、様々な箇所に施主のこだわりが宿る唯一無二の一台。
実はこちらのオーナー様は今回が、2度目のラッピングです。
昨年仕上げた一台を、今回はまた違う
見る角度で表情を変える、被らない色へとイメージチェンジされました。

■ 内容
車種:レクサス LM
施工内容:パートラッピング(アッパーツートン/コーチラインあり)
使用フィルム:
・3M 2080-BR201 (ブラッシュドスティール)
・3M 2080-HGP278 (ハイグロスフリップディープスペース)
施工期間:約2日

■ "角度で色が変わる"という贅沢
オーナー様が惚れ込まれたのは、光の当たり方や見る角度によって、色合いがゆらめくように変化するフィルム。

■ こだわりは、"この一本のライン" 今回さらに追求したのが、ボディを走る「コーチライン」。
カッティングマシンで直線をカットし、先端は美しい矢印状へ。
細く、均等に、どこまでも真っ直ぐに。
ミリ単位で整えた理想のラインが、デザイン全体を一段と引き締めます。

妥協なきこだわりを、あなたの愛車にも。
その細部までの美学を、LAPPSが確かな技術でカタチにします。

お問い合わせや概算価格表はプロフィールリンクから👉

📍 株式会社ワイエムジーワン・LAPPSスタジオ 〒130-0003 東京都墨田区横川1-1-10 すみだパークプレイス

#カーラッピング

07/08/2026

実はこのLX、元々は真っ白な一台でした。
オーナー様のご要望は、「とにかく、黒くしたい」。
その想いを、隅々まで妥協なく叶えました。

■ 内容
車種:レクサス LX
施工内容:フルラッピング
使用フィルム:
・ボディ:3M 2080-M22(マットディープブラック)
・メッキ部分:3M 2080-HG12(ハイグロスブラック)
施工期間:約3〜5日

■ なぜ「塗装」ではなく「フィルム」なのか 黒くする方法は、塗装だけではありません。
今回あえて選ばれたのは、塗らずにフィルムで仕上げるという選択。
元の塗装をそのまま守りながら、いつでも純正の白へ戻せる——愛車の価値を落とさずにイメージを一新できるのが、ラッピングならではの魅力です。
グリルやエンブレム周りのメッキ部分まで黒く沈めることで、白の面影は完全に消え去りました。

■ 最大の難所は、フロントグリル このLXで最も技術が問われたのが、何段にも重なり合うフロントグリル。
一枚ではとても貼れない複雑な構造を、「分割位置」と「貼る順番」を緻密に計算して施工。
エンブレム付近はリング状に貼り込み、継ぎ目を一切感じさせない仕上がりに追い込みました。

白の面影を、消し去る。 その一台だけの黒色を、LAPPSの確かな技術でカタチにします。

お問い合わせや概算価格表はプロフィールリンクから👉
📍 株式会社ワイエムジーワン・LAPPSスタジオ 〒130-0003 東京都墨田区横川1-1-10 すみだパークプレイス

#カーラッピング

【9月・広島開催】スコッチガード™ PPF プロシリーズ3-Star 認定トレーニング(実技講習)受講者募集3M認定トレーナーが講師を務める 3-Star 認定トレーニングが、9月に広島で開催されます。「なぜそうなるのか」を理論から解説し、...
05/08/2026

【9月・広島開催】スコッチガード™ PPF プロシリーズ
3-Star 認定トレーニング(実技講習)受講者募集

3M認定トレーナーが講師を務める 3-Star 認定トレーニングが、9月に広島で開催されます。
「なぜそうなるのか」を理論から解説し、実車施工を通して技術を体系的に習得できると、受講された方々からご好評をいただいている講習です。

■ 日程 2026年9月28日(月)~9月30日(水)(約2日半)
■ 会場 株式会社近代社 観音スタジオ(広島県広島市西区東観音町4-22)
■ 申込 https://forms.cloud.microsoft/r/vLub4vTRBU

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⚠【重要】3-Star の受講には 1,2-Star の事前受講・合格が必要です

まだの方は、9/28 の広島開催に間に合う下記オンライン講習(Teams・13:00-16:30)をご受講ください。内容は各回共通です。

・第7回 2026年8月7日(金)
 https://forms.office.com/r/FeQsBkaYW7
・第8回 2026年9月4日(金)
 https://forms.office.com/r/cpSkbtHTy6

※次回は10月9日(金)となり、9月の広島実技には間に合いません。
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■ お問い合わせ
株式会社ワイエムジーワン 山家
[email protected]

定員に限りがございます。ご不明な点はコメント・DMまでお気軽にどうぞ。

#ペイントプロテクションフィルム #スコッチガード #カーラッピング #広島 #講習会

【真夏のラッピング車、避けたい行為3選】 強い日差しと高温が続く夏は、実はラッピングフィルムにとって少しだけ気を遣いたい季節。 大切な愛車を美しく保つために、3M™推奨のお手入れ基準から「夏に避けたい行為」を3つ厳選してご紹介します☀️■ ...
04/08/2026

【真夏のラッピング車、避けたい行為3選】
強い日差しと高温が続く夏は、実はラッピングフィルムにとって少しだけ気を遣いたい季節。
大切な愛車を美しく保つために、3M™推奨のお手入れ基準から「夏に避けたい行為」を3つ厳選してご紹介します☀️

■ 避けたい行為① 鳥フン・虫汚れの放置
夏に増える鳥フンや虫汚れは、放置するとシミや酸による浸食の原因に。
気づいたら、すぐに洗浄を。
▶︎ おすすめは、2週間に1回以上の手洗い洗車(3M推奨)。

■ 避けたい行為② ケア方法を間違える
良かれと思ったケアが、逆にフィルムを傷めてしまうことも。
洗車機・WAX・研磨剤・熱湯/高温スチームはNGです。
▶︎ おすすめは、中性洗剤(pH7前後)でのやさしい洗浄。

■ 避けたい行為③ 直射日光の下での放置
長時間の炎天下は、ひび割れや縮みのリスクにつながることも。
環境的に難しい方も多いと思いますが、まずはできる範囲で避けていただくだけでも効果的です。
▶︎ 保管はなるべく屋根の下で/洗車は曇りの日や日陰で。

■ LAPPSで施工された方は施工後の「定期点検」も、ぜひご活用ください。
LAPPSでは、施工後の定期点検をご案内しています。
半年〜1年に1回、メールでお知らせ。浮き・剥がれ・色あせをチェックできます。

気になる症状があれば、公式LINEへ写真を送っていただくだけでご相談いただけます↓
https://lapps.jp/line/?_ga=2.211439829.1995639314.1725954498-84643932.1719995117&fbclid=PAdGRleATeiWBmdHNoAz19u2V4dG4DYWVtAjExAAGnWzAuIUmfnrHw9k1ok-15RU8C4Mtw19D1mVXQERJHOgqhbnQFbU5TuNCvGh4_aem_xxZRUAt-75GBBajR1u9rqQ

正しいお手入れは、愛車の美しさと資産価値を長く守る何よりの秘訣✨
この夏も、一緒に大切な一台をいたわっていきましょう。

お問い合わせや公式LINEはプロフィールリンクから👉 カーラッピングスタジオ東京 LAPPS(ラップス)

📍 株式会社ワイエムジーワン・LAPPSスタジオ 〒130-0003 東京都墨田区横川1-1-10 すみだパークプレイス

#カーラッピング #ラッピングメンテナンス

24/07/2026

【"足し算"ではなく、"引き算"の美学】
JCWの象徴ともいえる、鮮やかな「赤」。 その主張をあえて抑え、ルーフは精緻な「LDカーボン」、ミラーは漆黒のマットへ。

■ 内容
車種:MINI(John Cooper Works)
施工内容:パートラッピング(ルーフ・ドアミラー)
使用フィルム: ・ルーフ:LDカーボン(カーボン調) ・ミラー:3M PWF-M91(プロテクションラップフィルム)
施工期間:約1日

■ なぜ、フィルムを「分割」して貼るのか
MINIのミラー・ルーフスポイラーは、ともに複雑な形状。
一枚で強引に貼れば、時間とともにフィルムが浮き上がる可能性があります。
だからこそLAPPSでは、施工後の美しさ維持のためミラーを「3分割」に。 ナイフレステープを用い、ボディを一切傷つけることなくミリ単位でカット。
ルーフスポイラーはカーボン模様の向きを極力合わせながら、
職人が一片ずつ丁寧に貼り込みました。

■ 「魅せる」と「守る」を、両立する
ミラーに採用した3Mプロテクションラップフィルム(PWF)は、単なる色替えではありません。
紫外線・飛び石・洗車傷から塗装を守る"鎧"でありながら、自分らしさを表現できる特別なフィルム。
おしゃれを楽しみながら、大切なボディをしっかりと保護する。 それが、後悔しないラッピングの選び方です。

抑えるだけで、こんなにも表情が変わる。
大人の遊び心と、確かなプロテクションを。

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#カーラッピング

21/07/2026

【カスタム、諦めていませんか?】LAPPSに、車種の壁はございません。

今回のオーナー様は、 「ベージュのボディに白を重ねて、カフェオレみたいな一台にしたい」というご要望。
そんな想いを、ラッピングで形にしました。

■ 内容
車種:トヨタ シエンタ
施工内容:パートラッピング(ルーフ・ピラー)
使用フィルム:3M 2080-HG10(ハイグロスホワイト)
施工期間:約1日

■ なぜ、ラッピングを選んだのか
ドアハンドルやミラー、フォグランプ周りは、すでにカバーでカスタム済み。
けれど、ルーフのような広い面は、カバーでは叶えられません。
だからこそ、塗装を傷つけずに"色を重ねられる"ラッピングが最適解でした。

■ 凹凸の多いルーフこそ、技術が問われる
シエンタのルーフは、凹凸が多く複雑な形状。
浮き上がらないよう一点ずつしっかりと圧着し、時間が経っても美しいカフェオレカラーを保ちます。
ベージュ×ホワイトが溶け合い、思い描いた通りの愛らしい表情に仕上がりました。

あなたの愛車を、世界に一台の「好き」が詰まった一台に。
そして次は、ドアの上半分も白く。ツートン仕様へ。
オーナー様の"これから"も、LAPPSがご一緒に育てていきます。

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#シエンタ #カーラッピング

17/07/2026

【"理想"に、妥協はいらない】 きっかけは、お知り合いのランドクルーザー70。
3M 2080-M12V(マットブラック)でフルラッピングされたその一台を見た瞬間、「これだ」と確信されたオーナー様。
ご自身の中にあった理想の姿と、ぴたりと重なったといいます。

ただ、その理想の色「M12V」は、現在すでに廃盤。
それでも妥協はせず、オーナー様とご一緒に一本ずつ吟味し、最も近い質感として選び抜いたのが
この「3M 2080-S12(サテンブラック)」でした。

■ 内容
車種:レクサス GX
施工内容:フルラッピング
使用フィルム:3M 2080-S12(サテンブラック)
施工期間:約3〜5日

■ "このひと手間"が、仕上がりの差になる
ラッピングの美しさは、見えない下準備で決まります。
たとえばフロントバンパー。最後に大きな一枚で覆う前に、細かな段差のある形状部分を「先貼り」しておく。
この計算し尽くされたひと手間があるからこそ、複雑な造形でもフィルムが浮かず、隅々まで吸い付くような仕上がりになるのです。

■ 大人のサテンブラックを、GXにも 完成したのは、光をやわらかく受け止めるサテンの質感。
GX本来の力強いフォルムに、落ち着いた品格が宿りました。 派手すぎず、それでいて確かに目を引く「大人のサテンブラック」の完成です。
理想を、妥協なくカタチに。 LAPPSの確かな技術で、その一台だけの答えを。

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#カーラッピング

14/07/2026

【マイバッハのような、風格を。】 きっかけは、LAPPSの施工記事。
そこに掲載されていたのは、黒のLMに白を纏わせた一台でした。
ご自身のLMは「白」。だからこそあえて"グレー"で引き締めるという逆転の発想。

■ 内容
車種:レクサス LM
施工内容:パートラッピング(上半分)
使用フィルム:3M 2080 S261(サテンダークグレー)
施工期間:約1日

■ なぜ「上半分だけ」なのか
今回あえて選んだのは、ボディ全体ではなく"上半分だけ"のパートラッピング。
ご予算に合わせて窓下は残しつつ、上半分をグレーで締めることで、まるでマイバッハのような重厚な「ツートンの風格」が生まれます。
コストを抑えながら、印象を最大化する——専門店だからできる、賢い一台の仕立て方です。

■ なぜ「サテン」なのか
理由は、上質な質感に加えて「汚れにくく、落としやすい」という日常での扱いやすさ。 見た目の美しさと、毎日の快適さ。その両方を妥協なく満たす一枚です。

■ 難所も、妥協しない
最大の難所は、ルーフとルーフスポイラーの「すき間」。
ここに白いボディ色が一筋でも覗けば、ツートンの完成度は一気に崩れてしまいます。
だからこそ、隙間の奥まで一切妥協なく貼り込み、どの角度から見ても完璧な仕上がりに。
あなたの愛車も、世界に一台のラグジュアリーへ。
ご予算やご要望に合わせて、最適なご提案をいたします。

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#カーラッピング

10/07/2026

【ラッピングの真価は、"剥がす時"に現れる】
実はラッピングは、貼る時よりも「剥がす時」が一番の勝負。
約3年前、LAPPSでウィンドウモールをブラックアウトしたアウトランダー(ブラックエディション)。
屋外保管を続ける中で、日焼けや汚れが少しずつ見えてきたため、この度「剥離」を決断されました。

■ 内容
車種:三菱 アウトランダー
施工内容:剥離(ウィンドウモール/窓枠ブラックアウト)
対象フィルム:3M 2080-HG12(ハイグロスブラック)
※約3年前にLAPPSにて施工

■ なぜ「3年」で剥がすのか
3Mが推奨する屋外保管での目安は、約3年。
このタイミングを逃さず、劣化が進む前に剥がすことこそ、塗装を守る何よりの秘訣です。
早い決断のおかげで、フィルムは千切れることなくスムーズに剥離完了。
モール本来の塗装は、まるで納車直後のような状態をキープできました。

■ 「貼る」その先まで、責任を持つ ラッピングは、貼る時だけでなく「剥がすまで」がセット。
剥離のタイミングや手際を誤れば、糊残りや塗装トラブルの原因にもなりかねません。
だからこそ、愛車の価値を落としたくないと願うオーナー様には、施工から剥離まで一貫してお任せいただきたいのです。
ラッピングは、貼る時だけでなく、剥がすまでがセット。
愛車の資産価値を守るその選択を、LAPPSが最後まで責任を持って。

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📍 株式会社ワイエムジーワン・LAPPSスタジオ 〒130-0003 東京都墨田区横川1-1-10 すみだパークプレイス

#アウトランダー #カーラッピング

住所

東京都墨田区横川1-1-10 すみだパークプレイスⅡ
Sumida-ku, Tokyo
130-0003

営業時間

月曜日 08:30 - 17:30
火曜日 08:30 - 17:30
水曜日 08:30 - 17:30
木曜日 08:30 - 17:30
金曜日 08:30 - 17:30

ウェブサイト

アラート

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