クレストヨンド

クレストヨンド あらゆる素材や塗装面の磨きやコーティングのエキスパートとして日々研?

01/08/2026

「黒い樹脂は、交換しなくてもここまで蘇ります。」

最後のビフォーアフターを見比べてください。

細かな洗車キズで白く見えていた
✔ ピアノブラック
✔ テール周り
✔ ルーフスポイラー

丁寧に研磨し、本来の深い黒艶へ。

さらにボディは鏡面研磨後、
コーティング施工により、
白の透明感まで引き上げています。

新品に交換したわけではありません。

素材を見極め、
削りすぎず、
必要最小限の研磨だけでここまで仕上げています。

実はこの黒い部分、
車全体の印象を一番左右する場所。

ここが傷だらけだと、
車全体が古く見えてしまいます。

逆にここが美しいだけで、
新車以上の存在感になります。

あなたなら…

交換しますか?
それとも磨いて蘇らせますか?

ぜひコメントで教えてください。

施工のご相談はDMからお気軽に。

30/07/2026

新品に戻す。

それだけなら、私たちはここまで時間をかけません。

今回施工したのは、レジェンド三船雅彦さんのカンパニョーロ・ゾンダ。

このホイールはインプレにも使われていたので表面には、細かな洗車傷や使用傷が多少あり、本来の透明感が少しずつ失われていました。

しかし、このホイールには一つ難しさがあります。

カンパニョーロは他メーカーと比べてグロスクリア層が薄く、強く磨けば光沢は出ても、塗装へのリスクが高まります。

だからこそ、ダブルアクションポリッシャーとハイスピードウールバフを使い、慎重に研磨。

仕上げは回転数を落とし、シルキーウレタンバフと「クリア槍4C」で透明感を引き出しました。

作業時間は約5時間、足掛け2日。

目指したのは派手な艶ではありません。

光が自然に流れ、まるで澄んだ水面を見ているような、深く上質な透明感です。

「磨く」と聞くと、ただ光らせる作業を想像されるかもしれません。

しかし本当に難しいのは、削りすぎず、本来の美しさを最大限に引き出すこと。

それがクレストヨンドの鏡面研磨です。

あなたのホイールも、まだ本来の輝きを取り戻せるかもしれません。

25/07/2026

【PR】黒は、ごまかせない。だからこそ、磨く価値がある。

三菱 エクリプスクロスに、プレミアムフルコース施工。

今回施工したのは、

・鏡面研磨
・ホノオの鎧
・セラミックコーティング
・ホイールコーティング

まずは鏡面研磨で、塗装面に蓄積した微細な洗車傷やくすみを丁寧に除去。黒だからこそ際立つ、塗装本来の深みと鮮明な映り込みを引き出しました。

その美しい下地に「ホノオの鎧」を施工し、さらにセラミックコーティングで強固に保護。深い艶と優れた防汚性、耐久性を兼ね備えた仕上がりです。

ホイールも専用コーティングを施工し、ブレーキダストや汚れが付着しにくく、お手入れも格段にしやすくなります。

コーティングの品質は、下地で決まる。

どれほど優れたコーティング剤でも、下地処理を妥協すれば本来の性能は発揮できません。

だからこそ株式会社クレストヨンドは、見えない工程に最も時間をかけます。

磨き上げた先にある、本物の艶と美しさ。

愛車を長く美しく保ちたい方は、ぜひ一度ご相談ください。

21/07/2026

マットブラックから、鏡のような漆黒へ。

SPECIALIZED TARMAC SL9のマット塗装を、再塗装することなく鏡面グロス化しました。

マット塗装は、表面の微細な凹凸が光を拡散反射することで艶を抑えています。今回はバフレックス ブラック3000番によるドライ研磨で表面を均一化。その後、3種類のポリッシャーを使い分けて段階的に仕上げました。

初期研磨にはシングルアクションとギアアクション、仕上げにはダブルアクションを使用。研磨中は非接触温度計で表面温度を測定し、50℃以下を基準に回転数・圧力・接触時間を細かく調整しています。

単に強く磨くのではなく、塗膜への負担と摩擦熱を抑えながら、光を乱反射させる微細な凹凸を整えていく。すると拡散反射が減り、鏡面反射が増えることで、同じブラックが深く濃密な漆黒へと変化します。

さらに、施工前はシルバーに見えていたロゴも、周囲の鏡面化によって本来の光学効果が引き出され、見る角度によって虹色の輝きを放つようになりました。

仕上げには「ホノオの鎧」と「カミナリの鎧」を施工。

施工時間は約12時間、足掛け3日。

塗り替えたのではない。
その塗装が持つ、まだ見えていなかった表情を引き出した。

TARMAC SL9、鏡面グロス仕様。

クレストヨンド スペシャライズド SL9

17/07/2026

🔬 ナノテクノロジーで、駆動系の性能を引き出す。

トラック競技用のチェーンリング、リアコグ、チェーン、そしてロードバイク用チェーンへ「チタンの鎧」加工を施工しました。

「チタンの鎧」は、シングルナノサイズの酸化チタン粒子を利用した最先端のナノテクノロジーによる表面処理です。

一般的なコーティングのように厚い皮膜を形成するのではなく、超微細なナノ粒子が表面に作用することで、駆動部の動きをより滑らかにし、本来の性能を引き出します。

ペダルを踏み込んだ瞬間のレスポンス。
回転の軽さ。
そして長時間走行でも続くスムーズなフィーリング。

わずかな差が勝敗を左右するトラック競技でも、快適性が求められるロードライドでも、その違いを体感していただけます。

目には見えない世界だからこそ、性能の差になる。

最先端のナノテクノロジーが、駆動系の可能性をさらに広げます。

※効果の感じ方や持続性は、部品の状態や使用環境、走行条件により異なります。

クレストヨンド チタンの鎧 トラックレース 競輪 ロードバイク チェーン

10/07/2026

“接着しない”という発想。

一般的なコーティングは、バインダー(樹脂やシランなど)が対象物へ固定することで性能を発揮します。

しかし「チタンの鎧」は、その常識とは異なります。

シングルナノサイズの酸化チタン粒子が、**分子間力(ファンデルワールス力)**によって金属表面へ吸着。接着剤となるバインダーを必要としません。

ファンデルワールス力は一粒子あたりの結合力は決して強くありません。とはいえ、「チタンの鎧」の粒子サイズは10ナノ未満。このサイズになると重力の影響もほぼ皆無、ブラシで擦ってもそもそもブラシの毛が触れる事が出来ません。だから無数の粒子が表面にまた細部にとどまろうとします。

さらに、この適度な結合力だからこそ、粒子は完全に固定されず、接触面で微細に再配置しながら応力を分散します。

その結果、

・境界潤滑領域での摩擦低減
・局所的な接触応力の緩和
・荷重変化への追従性
・粒子が脱離しても再吸着する自己回復的な挙動

が期待できます。

ライダーが体感するのは、

低トルク域ではペダルが軽く回り、
高トルク域ではチェーンとギアの噛み合いが安定し、
シフトチェンジはよりスムーズに。

さらに酸化チタンナノ粒子が持つ親水性・自浄性により、汚れが付着しにくく、美しい状態を長く維持します。

「固定する」のではなく、
ナノ粒子が機能し続ける。

それが、チタンの鎧という発想です。

10/07/2026

「見えるところ」だけでは終わらせません。

ボディが輝いていても、
細部に汚れが残っていては、本当の美しさとは言えません。

エンブレムの隙間。
モールの際。
未塗装樹脂との境目。
手が入りにくい細かな部分まで、一つひとつ丁寧に洗浄・研磨・仕上げ。

仕上がりを左右するのは、
最後のひと手間を惜しまないこと。

だからこそ、車全体に統一感のある美しさが生まれます。

「美しさは細部に宿る。」

その言葉を大切に、
今日も隅々まで、妥協なく施工しています。

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09/07/2026

磨き上げたのは、輝きだけではありません。

Tyrell純正施工プログラム
「Tyrell スーパーアーマー」
「Tyrell プレミアムコーティング」を施工させていただきました。

フレーム全体を丁寧に下地処理し、塗装本来の深みと艶を最大限に引き出したうえで、専用コーティングを施工。

キャンディレッドの美しさがさらに際立ち、光の角度によって表情を変える艶やかな仕上がりとなりました。

大切なフレームを汚れや紫外線などの外的要因から守り、美しいコンディションを長く維持します。

Tyrellを知り尽くし検証を重ねた純正コーティングだからこそ実現できる、美しさと保護性能。

愛車をいつまでも最高のコンディションで楽しみたい方におすすめです。

施工のご相談・ご予約はアイブエモーションさまにお気軽にお問い合わせください。

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07/07/2026

3年分の汚れを、リセット。

今回ご依頼いただいたのは、3年落ちのHONDA N-BOX。

白いボディ特有の黒スジ汚れや水アカを丁寧に除去し、本来の明るさと清潔感を取り戻しました。

室内もシートや樹脂パーツ、細かな隙間まで徹底クリーニング。
毎日乗るクルマだからこそ、乗り込んだ瞬間の「気持ちいい」を大切に仕上げています。

新車に戻すことはできません。
でも、「大切にされてきたクルマ」へと印象を変えることはできます。

「最近、なんとなく汚れてきたな…」
そんな愛車こそ、プロクリーニングの違いをぜひ体感してください。

ご相談・ご予約はDMまたはプロフィールのリンクからお気軽にどうぞ。

06/07/2026

【ZIPP 353 NEW グロス化 & フルコーティング施工】

ZIPP 353 NEWカーボンホイールをご依頼いただきました。

施工内容は、
✨ グロス化
✨ 「ホノオの鎧」
✨ 「ガラスの鎧」
✨ 「カミナリの鎧」
のフルコースです。

実はZIPPホイールは、これまでにも何度も施工してきましたが、メーカー独自の表面仕上げと、空力性能を追求したディンプル形状により、ポリッシングだけでも、通常のグロス塗装でも、美しいグロス化が非常に難しいホイールです。

今回も、その特性を十分考慮しながら、これまで培ってきた経験と技術を惜しみなく投入しました。

さらに、お客様からは
「重量増はできるだけ抑えたい」
というご要望もいただいていました。

そこで、

✔ 下地をペーパーで丁寧に整え、
✔ 脱脂後に「ホノオの鎧」で密着性を向上。
✔ ブラックを数%だけ加えたウレタンクリアキャンディを極薄で塗装。
✔ 数日間しっかり硬化させた後、3000番ペーパーで表面を均し、
✔ ウールバフ・ウレタンバフを使い分け、最適なコンパウンドで鏡面仕上げ。
✔ 最後に再度「ホノオの鎧」、さらに「ガラスの鎧」と「カミナリの鎧」で仕上げました。

その結果…

✅ 重量増は1本あたり約10gに抑制。
✅ 気にされていたシーラント汚れも目立たなく改善。
✅ 今後は汚れが付着しにくく、お手入れもしやすい表面へと生まれ変わりました。

美しさだけでなく、軽さと実用性まで追求した一台。

このたびは大切なホイールをお任せいただき、誠にありがとうございました。

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住所

宍粟342
Soja-shi, Okayama
719−1153

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

0866-95-0701

ウェブサイト

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