クレストヨンド

電話する アクセス ウェブサイト 事業に問い合わせる

クレストヨンド あらゆる素材や塗装面の磨きやコーティングのエキスパートとして日々研?

06/10/2026

「LOAD」新たなショップ様へ🏍️

この度、インディアンモーターサイクル京都店を運営されているSASHU様に、タイヤ専用・走行性能向上コーティング「LOAD(ロード)」をご購入いただきました。

ご挨拶も兼ねて店舗へ伺わせていただきましたが、圧巻のラインナップ。
バイク好きなら、ついつい長居してしまいそうな空間です。

そんなプロの現場でLOADに興味を持っていただけたことを、とても嬉しく思います。

LOADは、ナノテクノロジーによってタイヤ表面にアプローチし、
転がり抵抗の低減とグリップ性能の向上という、相反する性能の両立を目指したタイヤコーティング。

単に「タイヤをきれいにするコーティング」ではありません。
走るためのコーティングです。

これから商品としての販売だけでなく、バイクショップ様での新しい施工サービスとしても広げていきたいと考えています。

SASHU様、この度はLOADをお選びいただきありがとうございました!

実際の現場でどのように評価されていくのか、私たちも楽しみにしています。


#タイヤナノベール
#インディアンモーターサイクル京都

#クレストヨンド

01/10/2026

【PR】その一塗りが、走りを変える。

タイヤ専用・走行性能向上コーティング剤
「LOAD|タイヤナノベール」。

目に見えないナノの技術で、
タイヤと路面の接点に、新しい可能性を。

転がり抵抗の低減と、グリップ力の向上。
軽快に転がることと、路面を捉えること。
その両立を目指した技術です。

使い方は、専用ブラシでタイヤに塗るだけ。
自転車からオートバイ、自動車まで。
いつものタイヤに、ナノテクノロジーという選択を。

98秒の動画で、LOADの技術と使い方をご紹介します。
施工・お取り扱いのご相談は、DMや弊社ホームページ、またはメールでお問い合わせください。

#タイヤナノベール #クレストヨンド

27/09/2026

マットから、極上のグロスへ。✨

AEOLUS PRO 49V
マット仕上げのカーボンホイールを、グロスクリア塗装コースで艶ありへ。

でも、クレストヨンドのグロス化は
「クリアを塗って終わり」ではありません。

クリア塗装後、表面を極限までペーパー研磨。
余分なクリアを削ぎ落としながら面を整え、そこからさらにポリッシュして鏡面へ。

ホイールは回転体。
だからこそ、美しさだけでなく重量増もできる限り抑えることを大切にしています。

そして仕上げは、

🔥 ホノオの鎧
🛡️ ガラスの鎧
🪞 カガミの甲冑

3種類のコーティングでフィニッシュ。

マットの落ち着いた表情から一転、
カーボンの質感と奥行きが浮かび上がる、極上の艶へ。

「艶を出す」のではなく、
塗って、削って、磨いて、守る。

手間を惜しまないからこそ出せる、この仕上がりです。✨


#マットからグロス
#鏡面研磨
#自転車コーティング
#クレストヨンド

26/09/2026

Wilierを、さらにWilierらしく。🇮🇹✨

鮮やかなレッドと、浮かび上がるカーボンの表情。
最近のWilierのペイント、本当に一層良くなっています。

今回は、その美しい塗装をさらに引き立てるため
まずは鏡面研磨で塗装面を徹底的に整えました。

そこから、

🔥 ホノオの鎧
🛡️ ガラスの鎧
⚡ カミナリの鎧

を重ねるプレミアムなコーティング。

さらに今回はボディだけでは終わりません。

⚙️ドライブトレーンには
「チタンの鎧」を施工。

まさに、クレストヨンドのフルコースです。

コーティングは、ただ「艶を足す」だけではありません。
下地をどこまで整えるかで、塗装本来の色、透明感、奥行きは大きく変わります。

このWilierのレッド。
光が入った瞬間の深さが、たまりません。🔥

磨いて、守って、走りまで。

Wilierの持つ美しさと性能を、細部まで引き出しました。



#ロードバイク
#コーティング
#クレストヨンド
鏡面研磨
ホノオの鎧
ガラスの鎧
カミナリの鎧
チタンの鎧
ドライブトレイン
ガラスコーティング

25/09/2026

🏁 全日本ロードレースの舞台裏へ。

いつもお世話になっている
オージーケーカブト様にご招待いただき、全日本ロードレースの練習日を見学させていただきました!

パドックに入ると、そこはもう別世界。

マシンを細部まで仕上げていくメカニックの皆さん。
走行に向けて集中するライダー。
そしてコースから響いてくる、画面越しでは伝わらないエンジン音とスピード感🔥

一台のマシンが走る裏側に、これだけ多くの人の技術と経験、そして積み重ねがある。

私たちも「技術」を仕事にしているだけに、
華やかなレースそのもの以上に、その裏側の仕事に思わず目が行ってしまいました👀

そして、ヘルメット用コーティング「GC-01」もご活用いただいておりました!

やっぱり、本気の現場は刺激になります。

貴重な機会をご用意いただきました
オージーケーカブト様、本当にありがとうございました!

また明日から、いい仕事しよう。✨

#全日本ロードレース
#全日本ロードレース選手権
#ロードレース
#オージーケーカブト
#クレストヨンド

モータースポーツ
レーシング
パドック
OGKKABUTO
オージーケーカブト
バイク好きな人と繋がりたい

20/09/2026

これ、塗り直してません。
“磨き”でここまで変わります。✨

マット塗装だったフレームを、特殊研磨でグロス化。

マット特有の細かな凹凸による乱反射を整えていくと、
光の反射が変わり、今まで隠れていたカーボンの織り目までクッキリ👀

そして何より嬉しかったのが、お客様からいただいたこの言葉。

「とてもマット塗装されていたとは思えないくらい、カーボンの無垢な感じが出ていて最高です」

そうなんです。
ただ艶が出るだけじゃない。

素材そのものが前に出てくる。

マットの落ち着いた雰囲気から、
濡れたような艶とカーボンの立体感へ。

同じフレームなのに、印象はまるで別物です。

塗装を重ねるのではなく、
今ある塗装を見極めながら、少しずつ磨き上げていく。

これがクレストヨンドの
「マット → グロス 特殊研磨」です。

このイメージチェンジ、アリだと思いませんか?✨

#マットからグロスへ #特殊研磨 #鏡面研磨 #カーボンフレーム #ロードバイク ロードバイクカスタム バイクコーティング 自転車コーティング クレストヨンド

18/09/2026

そのスプロケット、なぜ吊るされている?

洗浄?
乾燥?
いえ、これも「チタンの鎧」の施工工程です。

見た目をピカピカにするためのコーティングではありません。

チェーン、スプロケット、チェーンリングなど、
力が伝わる場所そのものにナノテクノロジーを使う。

「チタンの鎧」は、ナノサイズの酸化チタンを金属表面に付着させる表面処理。

狙っているのは少し面白い領域です。

低い負荷では、できるだけスムーズに。
大きな力が加わる場面では、しっかり力を伝える。

つまり、

「滑らせたい。でも、滑らせたくない。」

一見すると矛盾する、この2つを追いかけています。

だから施工するのは、フレームだけではありません。
自転車で最も激しく仕事をしている「駆動系」にも。

速く走るために、パーツを交換する。
軽くする。
潤滑を変える。

その次に、

「表面そのものを変える」という選択肢。

それが、チタンの鎧です。

#チタンの鎧 #ナノテクノロジー #酸化チタン #ロードバイク #クレストヨンド ロードバイクカスタム スプロケット チェーン ドライブトレイン 自転車コーティング 表面処理

12/09/2026

光が走るたび、表情が変わる。

Cannondaleのフレームをコーティング施工。

深みのあるグリーンに、存在感のあるゴールド。
角度によって変化する色と質感、細部のグラフィックまで——
眺めているだけでも面白いフレームです。

こういう一台ほど、コーティングは「ただ守る」だけではもったいない。

塗装本来の色、艶、メタリックの粒子感。
それぞれの魅力を引き出しながら仕上げていきます。

派手なのに、品がある。
近づいて見ると、さらにカッコいい。

組み上がった姿が楽しみな一台です。

#キャノンデール #ロードバイク #ロードバイクのある生活 #自転車コーティング バイクコーティング ガラスコーティング フレームコーティング ロードバイク好き クレストヨンド

09/09/2026

TYRELLの美しさを、さらに引き出す。

タイレル プレミアムコーティング。

実はこの純正コーティング、
弊社クレストヨンドで施工させていただいております。

特徴的なフレーム形状だからこそ、細かな部分まで丁寧に下地を整え、一本一本仕上げていきます。

磨きを入れることで深みを増していく、この美しいカラー。
そして、その艶と質感をプレミアムコーティングで仕上げます。

新車だから、ただコーティングするのではなく、
新車を、もっと美しく。

タイレルの魅力を引き立てながら、長く大切に乗っていただくための仕上げです。

#タイレル #ミニベロ #折りたたみ自転車 #自転車コーティング ガラスコーティング プレミアムコーティング 自転車好き クレストヨンド

01/09/2026

【PR】「チタンの鎧」は、チェーンだけじゃない。

チェーン、スプロケット、チェーンリング、プーリー、ボルト、ディレイラー周辺……。

そして素材も、金属だけとは限りません。

今回もさまざまな素材・形状の駆動系パーツをお預かりし、一つひとつ下処理を行って「チタンの鎧」を施工しています。

「チタンの鎧」は、一般的な厚いコーティング膜でパーツを覆うものではありません。

単一ナノサイズの酸化チタン粒子を、ファンデルワールス力によって素材表面に付着させるナノテクノロジー。

だからこそ、複雑な形状のパーツや、異なる素材にも応用できるのが面白いところです。

写真を見ると、なんだか理科の実験室みたいですが(笑)、
狙っているのは見た目の変化ではなく、駆動するパーツの「表面」を変えること。

自転車の駆動系には、まだまだナノテクノロジーを活かせる場所があります。

あらゆる素材の、あらゆるパーツへ。
「チタンの鎧」。

「これにも施工できる?」というパーツがあれば、お気軽にご相談ください。

#チタンの鎧 #自転車コーティング #ロードバイク #クレストヨンド #チェーン スプロケット チェーンリング ビッグプーリー ドライブトレイン ナノテクノロジー 酸化チタン 4CREST クレストヨンド

住所

宍粟342
Soja-shi, Okayama
719−1153

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

電話番号

0866-95-0701

ウェブサイト

アラート

クレストヨンドが新しいニュースやキャンペーンを投稿したら、いち早くメールでお知らせします。メールアドレスが他の目的に使われることはなく、いつでも配信を停止できます。

事業に問い合わせる

クレストヨンドにメッセージを送信:

ショートカット

共有する