16/08/2026
ディーゼルエンジンにお乗りのお客様、最近こんな症状はないでしょうか?
「燃費が少し悪くなった」
「DPF再生の頻度が増えた」
「なんとなく加速が鈍い気がする」
その原因のひとつが、DPFや排気系統へのススの蓄積かもしれません。
特に、
・往復10km程度のチョイノリ走行が多い
・通勤や買い物が中心
・アイドリング時間が長い
・エンジンが十分に温まる前に走行を終える
そんな使い方をしているディーゼル車は要注意。
ディーゼル車は走行中にDPFの自動再生を行う仕組みがありますが、その再生には一定以上の排気温度と時間が必要です。短距離運転やエンジンの停止を頻繁に繰り返す運転では、温度が十分に上がらず、再生が不完全になることがあります。
だからこそ、定期的なDPFケアを。
oneKでは、ディーゼルハイエースのメンテナンスのひとつとして、
WAKO'S「ディーゼル2」をおすすめしています。
ディーゼル2は、DPFに堆積したススなどの汚れにアプローチするDPFクリーニング用ケミカル。
「まだ警告灯が点いていないから大丈夫」ではなく、
トラブルになる前の予防メンテナンスとして取り入れることが大切です。
「壊れてから直す」より、「汚れを溜めない予防」
高額な修理につながる前に、まずは愛車の状態をチェック。
ディーゼルハイエースを長く、快適に乗り続けるために。
診断機で愛車の健診することも可能です
DPFケア、一度ご検討してみてはいかがでしょうか👍
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