RDMW 自動車チューニングパーツの販売。タイヤ交換。ドライビングシミュレー?

昨今は農地開拓、竹粉砕をしています。 RDMWのF.B.出張所。本家webページ www.rdmw.com もご確認ください。

06/03/2026

ワタクシのUPしている動画は、基本、撮りためたものを徐々に公開しております。

が、あまりに衝撃シーンが撮れてしまったので、まだ先のシーンなのですが、抜粋してお送りします。

00:00 ハイライトシーン
00:03 夫婦の共同作業5倍速
00:44 奥様ご乱心? 等倍速
01:15 衝撃シーンをリプレイ
01:29 衝撃シーンをスローモーションで
01:54 時は普通に動き出す

https://youtu.be/0fOyOJqpszY

28/02/2026

誕生日は来ないけど、スロープを掘ってみました!。

 今回も「ゆっくりムービーメーカー4」を使わせていただいて、「 VOICEVOX:ずんだもん」さんに読み上げて頂きました。

 インフル明けから溜まった動画を編集しておりますが、実は、本日、2月28日はワタクシの誕生日の前日です。そして、明日、3月1日はワタクシの誕生日の翌日です。

 ワタクシの誕生日、2月29日は今年もきませんねぇ(遠い目)。

 4年に一回しか誕生日が来ないワタクシを不憫に思ったら、イイネとチャンネル登録お願い致します(笑)。

 さて、今回の作業も崖際のスロープ作成です。

 前回無計画にちょっと掘りおこしてみたので、今回はその続きを掘っております。

https://youtu.be/Z3QYddG2Ymo

25/02/2026

今回も「ゆっくりムービーメーカー4」を使わせていただいて、「 VOICEVOX:ずんだもん」さんに読み上げて頂きました。

 すっかりご無沙汰しております。息子がインフルに感染、治りかけに私も感染と2週間ばかりインフルに翻弄されておりました。皆様もお気をつけて。

 そんなインフル前にやった作業をやっと動画に出来ましたのでお送りします。作業内容としては西側通路の竹抜根(途中でカメラ止まる)、石取りしたゾーンの畝つくり(途中で断念)、南部での崖削りになります。

 今回も動画撮影中にアラームが鳴ってところどころ動画がブレておりますがご容赦下さい。

https://youtu.be/EBd15Pf9b00

14/02/2026

ついに石との戦いが終わる?! 新車150万円中華ショベルカーでスケルトンバケットつかって石取り! ずんだもんさん読み上げ

 今回も「ゆっくりムービーメーカー4」を使わせていただいて、「 VOICEVOX:ずんだもん」さんに読み上げて頂きました。

 作業内容としては北部の石取りが中心です。

 このスペースの作業が終われば、石取りもついにフィナーレ!。右手を高速振動する日々から脱却できます!。

 まぁ、石取りは農家の常。ずっと続くんですけどね(遠い目)。

 今日もショベルカーとスケルトンバケットがいい仕事してくれました!。

 さて、次回からはどんな作業をしようかなぁ。

https://youtu.be/jmsEOjDahYY

動画に自動音声読み上げつけてみました技術の進歩はすごいなぁと思うまるそうデス。結構自然。 というわけで、引き続き長男インフルエンザで在宅のため外作業が難しく、PC前で時間が取れたので新しい動画編集にチャレンジしてみました。今回やったのは、自...
13/02/2026

動画に自動音声読み上げつけてみました

技術の進歩はすごいなぁと思うまるそうデス。結構自然。

 というわけで、引き続き長男インフルエンザで在宅のため外作業が難しく、PC前で時間が取れたので新しい動画編集にチャレンジしてみました。今回やったのは、自動音声読み上げの追加です。

 利用させていただいたソフトは、ゆっくりムービーメーカー4、音声はVOICEVOX:ずんだもんさんとなります。

 もともとAviUtilを動画編集につかっていたワタクシには、ゆっくりムービーメーカーはインターフェースが似ており、比較的スムーズに導入できました。と言っても、とりあえず喋らせてみただけで、その機能のほとんど使いこなせておりませんが。

 すごい時代になったものですねぇ。

 あ、動画の内容は昨日のものと変わり有りません。

https://youtu.be/R6LPrMEzozs

今回の作業はスロープの作成です。 というのも、土のフリフリに飽きました(笑)。ので、リフレッシュがてら新しい事に挑戦してみます。 うちの農地の北(右)側には道路が通っています。そして、その道路とウチの農地は1.5m程度の落差が有り、接続部は...
12/02/2026

今回の作業はスロープの作成です。

 というのも、土のフリフリに飽きました(笑)。ので、リフレッシュがてら新しい事に挑戦してみます。

 うちの農地の北(右)側には道路が通っています。そして、その道路とウチの農地は1.5m程度の落差が有り、接続部は結構な斜面です。今は竹根が並んでいますが。

 で、この傾斜がキツイので、荷物を運んだりするのが結構大変だったりします。そこで、今回は一番西(奥)側に、斜度の緩いスロープを作って、アクセスしやすくしたいと思います。

 コレまで掘ったり振るったりはしてきましたが、土を積んだり造形したりするのは初挑戦です。果たしてうまくイケるのでしょうか?。

 今回使うのはスケルトンバケットです。純正バケットより幅が広いので一度に沢山土を持てますので♪。いゃ、前回の振るい作業で使ったし、どうせまた、ふるい作業に戻るから、純正に戻すのが面倒だったダケなんて事は(遠い目)。

 基本的には、バケットと排土板を使って土を集め、斜面を作り、クローラーでふみ硬めて行きます。

 一般に、安全だと感じる斜度は10%ぐらいだとか。ちなみに、斜度の数値は、水平距離に対して、変化する垂直高の%を示しています。10m移動したら1m下がるのが10%勾配です。

 高低差が約1.5mなので、10%勾配でつなぐには、15mもの水平距離が必要になります。そこまでの距離は取れないので、最大30%ぐらいを目指して行こうと思います。

 ちなみに、斜度を角度で表現すると、10%勾配は約5.7度、30%勾配だと17度になります。角度の数字は大きくはないですが、結構な坂です。

 と数字を出してはみましたが、行き当たりばったりなワタクシ、もちろん正確な計測や測量などしておりません(爆)。目分量の適当のなんとなくで坂を作っていきます。

 ショベルカーの通常の立ち位置は「上」から、「積む」より「掘る」ための機械です。が、現状すでに「下」にいるため、今回は下から積み上げていく作業となります。もー、本当に思いつきの適当です。

 作業してて思ったのは、立ち位置の確保は極めて重要だという事です。クローラーは本当に悪路走破性が高く、ふかふか土でも登って乗れてしまいます。しかし、それは直進に限ります。直進時は左右の両クローラーが安定的に踏でいきます。そのため、接地圧が低く、柔らかい土でもイケます。しかし、旋回時は地面をねじるような力が集中するため、ふかふか土はあっさり崩れたりします。また、固められていない土の上で作業していると、作業の振動でどんどん足元の土が潰されて沈んでいってしまうことも。登れるから大丈夫ということではない点に注意が必要です。

 特に今回は西側はガケです。間違ってもそちらに転倒しないように気をつけつつ作業しました。

 また、排土板は使い方が難しいことに気づきました。最初、排土板を使えばブルドーザーのように土を運べる、と思っていました。しかし、ショベルカーの排土板は高さがそれほどなく、サイドも囲いはないめ、土を押し込むとすぐ上から溢れてしまいます。また、排土板で掘るのも実は難しいです。排土板を下げて掘りながら進むと、車体は傾いていきます。傾いた車体から排土板はさらに下がっているので、さらに掘ってしまいます。掘りすぎてしまいやすいのです。排土板で掘るには、進み具合と排土板の角度を緻密に連携して調整する必要があります。もちろん、新米オペのワタクシにそんな技はありません(涙)。排土板は均すための装置で、運ぶや掘るにはあまり向いていません。

 そんな事を思いつつ、積んでは踏んで固めて、出っ張ってる所は削って、また積んで、となんとかそれっぽいスロープができつつあります。

 ただ、スロープの頂点は、角度を緩めておく必要があります。切りっぱなしだと、その頂点を乗り越える際に衝撃が発生してしまうからです。なだらかに接続して、出入りしやすい形状を目指します。目指しますが、できるかどうかは別問題ですが(汗)。

 ともあれ、なんとか良い感じに仕上がってきたので、スロープ作成はこの辺りにしたいと思います。よーし、これで残った最北部をフリフリ、するの面倒だなぁ(遠い目)。でも、やらんわけには行かないので頑張りますよぉ。

ひたすらフリフリすのにちょっと飽きたまるそうデス。先は長い。 というわけで、引き続きショベルカーのテストとして、耕作放棄地の開拓を進めていきたいと思います。  今回の作業は石取りの続きとなります。 前回、スケルトンバケットを使って畑候補地の...
11/02/2026

ひたすらフリフリすのにちょっと飽きたまるそうデス。先は長い。

 というわけで、引き続きショベルカーのテストとして、耕作放棄地の開拓を進めていきたいと思います。

  今回の作業は石取りの続きとなります。

 前回、スケルトンバケットを使って畑候補地の石取りを開始しました。今回はその続きで、同じくスケルトンバケットを振って石を取りつつ、土の均しもしていきたいと思います。

 作業そのものは前回とほぼ同様です。掘って、振るって、石を捨てるが1サイクル。コレを横一列分やったら、ショベルカーをバックして、再度掘ります。これをひたすら続けていきます。

 ちなみに、振るい、バケット開閉する動作で行います。バケット開閉操作は、右側レバーの左右に該当するため、私の右手が高速振動しています(笑)。

 バケットの開き量と閉じる量が同じなら、同一箇所でずっとふるい続けられるのですが、私の操作だと閉じる量が多いようで、徐々にバケットが折りたたまれていってしまいます。そのため、角度が付きすぎたら、大きめに開いて位置をリセットしています。

 また、土がある程度塊になっているため、ある程度の衝撃を与えて、塊を粉砕する必要があります。それには、閉じるから開くへの移行をスピーディーにする必要があります。極端に言うと中華鍋でチャーハンを飛ばす感じでしょうか。

 加えて、移動先の土地を先に均しておくのも大事です。クローラーの走破力は高く、さらにアームを使って支える事が可能なため、かなりの凸凹でも乗り越えていけてしまいます。しかし、車体が傾いた状態では、乗員の負担が大きいですし、転倒の危険性も上がります。加えて、バケットも傾くので、中身が溢れやすくなったり、偏る事で振るい速度が落ちてしまいます。水平、大事です。

 ともあれ、色々考えつつ、フリフリ作業を行いました。

 残念ながら全域を完了することはできませんでしたが、最北端部を残すのみで、あと1回あれば完了できそうです。また、次回もフリフリ頑張りますよぉー、ショベルカー君が(笑)。

https://youtu.be/1rFt_S7rlTM

09/02/2026

動画の流れはこちら
00:00 悪魔合体
00:18 ショベルカーで土載せ
02:28 ラジコン運搬車起動から登坂
04:36 手動ダンプでドバー
04:50 全開ダウンヒル!

 ショベルカーで掘っていると、掘った土を置く場所が無い事があります。

 仕方ないので、そこらに置いておくのですが、後に結局ソコを再び掘り上げる羽目に。

 そうだ、1輪車を買おう!。最寄りコメリに軽で行く。載らない。出直してミニバンで行く。乗った。

とりあえず、バケット3杯分を載せて運んでみる。うーん、足場の悪い登り坂を上がるのは結構キツイなぁ。

片付けにガレージに行く。ラジコン草刈り機君と目が合う。

その時、早崎に電流走る。

右手に一輪車、左手にラジコン草刈り機、

悪魔合体!

ワタシハ ラジコン運搬車 コンゴトモヨロシク

というわけで(前置き長っ)、ラジコン運搬車を合成してみたので、テストしてみました。

とりあえず、ショベルのバケット3杯分の土を載せて、坂を登って、ダンプして、戻ってみました。

普通に使えそうです。

ダンプを電動にすれば、一人でも作業できちゃうかな?。

動画の流れ00:00 農地北部から撮影開始00:05 バケット交換 純正 → スケルトン00:52 テスト畑前まで移動。01:17 石ふるい開始03:33 ギルスタースクリーン 200万円04:11 ロータリバケット 50万05:12 ふっ...
08/02/2026

動画の流れ

00:00 農地北部から撮影開始
00:05 バケット交換 純正 → スケルトン
00:52 テスト畑前まで移動。
01:17 石ふるい開始
03:33 ギルスタースクリーン 200万円
04:11 ロータリバケット 50万
05:12 ふっかふか
06:38 作業後の感想

 今回の作業は石取りです。

 前回までの作業で、掘り起こして根っこの排除は終わりました。が、この土地は石の含有率が高く、そのままでは畑には向きません。そこで、スケルトンバケットで土に振るいをかけて、大きめの石を取り除こうと思います。

 そこで、まずはバケットの交換。純正バケットを外して、スケルトンバケットに付け替えます。バケットは2本のピンで固定されています。そこで、ピンを抜いて、純正バケットを外してどけて、スケルトンバケットを所定位置に合わせ、ピンを入れて、ピンを固定して、ピンにグリスを補充したら完了です。ざっくり10分ぐらいでしょうか。

 スケルトンバケットは、底の部分がスリットになっています。スリット幅は約2cmぐらい。そのため、これで振るうと2cm以上の石等はバケットに残ります。バケット幅は純正バケットの3倍ぐらいでしょうか。結構一度に作業が可能です。土をすくって、振るって、残ったものを捨てる、という流れです。

 ただ、1回で作業できるのはバケット半分ぐらいが適量に感じました。バケットに山盛りに積んでも、振るう際にバケットのフチから溢れてしまいます。また、大量に土を載せると、土の重みで押し合うのか、スリットから落ちてくる土の量が減ってしまうように感じます。幅3倍でも、掘れる深さが1/3なので、結局チャラになっている気がします。

 そのため、あまり効率的な感じがしません。操作はそれほど難しくないし、作業自体はショベルカー君がやってくれるので、体力的には楽なのですが、なんか無駄に時間がかかっている気がしています。もうちょっとなんか良いのないかなーとおもって、作業後に調べてみたら良いのが有りました。

 ギルスタースクリーン。スケルトンバケットの底部にウレタンの星型歯車を多数装備して、それを油圧で回転させることで、強制的に振るいにかけられます。歯車にウレタン素材を採用している事もあり、結構軽量(150kg程度)で、ウチの小型ショベルカーでも使えそうです。コレ良いじゃん!、と見積もりを採ってみた所、

 約200万円

 ショベルカー本体より高いヨ(涙)。とてもじゃないですが、買えません。もうちょっと安いのないかなぁ、と調べてみたら出てきました。

 ロータリースクリーン。バケットの後部がカゴになっており、そのカゴ自体を油圧ポンプで回転させます。ただ、こちらh全部のパーツが金属製で、ギルスタースクリーンに比べて重たいのがネックです。が、調べてみると、小型のものもないわけではない。レッツ見積もり!。

 約50万円!

 をぉ、安いじゃん!・・・、安いよね、ギルスタースクリーンに比べると・・・。アレ? 、50万円って安い?・・・。ごじゅうまんえんって安くないヨネ?(滝汗)。高いものから見ちゃうと安く感じますが、決して安くないデス。でも、これがあれば石取りが劇的に楽になりそうなんですよねぇ。ウチみたいな荒れ地を耕す事考えると、欲しいなぁ。

 ちなみに、今使ってるスケルトンバケットは5万円ぐらい。10倍も出せないので、スケルトンバケットでチミチミ、いゃ、フリフリ石取りを続けます。メインの目的は石取りですが、土を振るう事により、土はかなりふっかふかに。このまま畑にしたらお野菜育ちやすいかなぁ。っていうか、ロータリーバケットがあれば、ふかふか土作り放題って事?。やっぱりあった方が・・・。いかんいかん、煩悩退散(汗)。

 ともあれ、今回はこの辺りで作業は終了したいと思います。

 次回は引き続き石取りを続けたいと思います!。

https://youtu.be/Fsn_ZlXTFVs

07/02/2026

鳥と娘に癒やされつつ作業するまるそうデス。おとん掘りますでぇ。

 というわけで、引き続きショベルカーのテストとして、耕作放棄地の開拓を進めていきたいと思います。引き続き、農地最北部の開拓を進めていきたいと思います。

 前回、西(右)側から2レーンぐらい掘ったので、のこり1レーン掘り上げれば、最北部の掘り上げ作業は終わりと言えそうです。

 が、作業前にピロピロ根っこの排除をしたいと思います。この農地の北(手前)側は道路のため、あまり掘り上げる事ができません。しかし、そちらから根っこが伸びてきているため、掘り上げた先にピロピロと根っこが伸びています。その根っこはレシプロソーで切って、排除しました。

 そして、第三レーンに着手です。土の山を押しのけつつ、最北部まで移動して、掘り上げを開始します。この辺りもやはり竹根が多数あります。そのため、掘り上げ作業は難航します。ごっそり株を掘り上げつつ、レーンを伸ばします。

 第三レーンを掘り上げきると、今度は、南部と北部の接続です。ちょうど、ショベルカーが踏んでいる足元を掘れば、全域掘り上げが完了します。途中、小鳥や娘様に癒やされつつも、掘りました。

 が、終盤、撮影していたスマホがアラームで鳴動。撮影動画が荒れまくりだったので、今回の動画はそこまでにしました。ちなみに、一応、最後まで彫り抜いて、南部北部はほぼ接続できた形で今回の作業は完了しました。

 さて、これで概ねの根っこの掘り起こしは完了しました。が、まだ、畑として使うには色々問題があります。次回はその辺りを対策していきたいと思います。

 まだまだショベルカー君の出番は続きます。お楽しみに!。

今回は農地北部の竹根掘り上げをしていきたいと思います。前回掘ったスタートラインを目処に、東(画面左)側を処理していきます。 L字にラインを掘ったら、その角から掘り上げていきます。角を作ると、四方の内2面はすでに掘り上げられています。その御蔭...
03/02/2026

今回は農地北部の竹根掘り上げをしていきたいと思います。前回掘ったスタートラインを目処に、東(画面左)側を処理していきます。

 L字にラインを掘ったら、その角から掘り上げていきます。角を作ると、四方の内2面はすでに掘り上げられています。その御蔭で、土の固着がゆるくなり、掘り上げに必要なパワーを減らす事ができます。角を落としたら、新たにできた角をさらに掘り、徐々に角を移動していくような感じで掘り上げてみました。

 農地の北側には道路があります。そのため、北側から来ている根っこを掘り上げようとすると、道路を破壊してしまうので、その根っこは掘りきる事ができません。仕方がないので、出際で折って排除する事に。見えてるのに無念です。

 しかし、私がショベルで作業すると、どんどん車両前方に土の山ができてしまいます(汗)。作業中もなんでこんなに埋もれていくのだろう、と不思議には思っていたのですが、こうして前方から撮影した動画を見ると、どうもバケットに積みすぎのように見えます。1回で沢山土を運びたい、という思いが出過ぎてて、バケットに乗せすぎ、溢れた土が自車前にこぼれ、山になっっていくようです。欲張り過ぎなのかもしれません。次回はバケットに積みすぎないように気をつけてみたいと思います。

 今回も竹根が大量に出たため、掘って、降車して竹を排除、また乗って掘る、という作業になりました。この乗降が無駄が多いので、なんとかしたい所です。が、竹根は残したくないし、どうしたものやら。

 今回は2レーン掘って、タイムリミットに。東(右)側にはガレージがあるので、こちらもあまり近寄れません。もう1レーンぐらい掘れば、北部掘り上げは完了と言って良さそうです。

 また次回のショベルカー君の活躍をお楽しみに!。

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大字村田字西原49
Ogawara-Machi Shibata-gun, Miyagi
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