16/08/2026
🚗【もしもの時に役立つ 車中泊のポイント Vol.3】
今回は、SUVタイプの車中泊シートアレンジをご紹介します。
災害時など、やむを得ず車内で過ごすことになった時に。 少しでも身体への負担を減らし、休みやすい空間をつくるためのポイントをまとめました。
今回のポイントはこちら👇
💡セカンドシートの段差をしっかり埋めよう!
シートを倒した時にできる段差は、タオルやクッションなどを使ってできるだけフラットに。 ちょっとした段差でも、長時間横になると身体への負担につながります。
💡バックドア側に足を向けて寝るスタイル
限られた車内スペースを活用して、少しでも身体を伸ばして休めるようにシートをアレンジします🚙
いざという時に慌てないためにも、 「自分のクルマならどうやって休める?」を一度確認しておくことも防災のひとつです。
※シートの形状やアレンジ方法は車種・グレード等によって異なります。実際のお車の取扱説明書等をご確認ください。
余震が続くなか、不安な時間を過ごされている方もいらっしゃると思います。 この動画が、もしもの時の備えとして少しでもお役に立てれば幸いです。
保存して、いざという時に見返せるようにしておいてください📌
防災関連HP💻→https://www.kumamoto-toyota.co.jp/information/2026-7earthquake
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