Gorilla Garage

Gorilla Garage \シン・ガレージカルチャーを日本に!🚗✨/
35歳以上の“俺のインダストリアルガレージ“
◼️プレハブでは実現出来ない素材感
◼️コンテナでは実現出来ない自由度
◼️独自設計によるインダストリアルデザイン
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・手動シャッター、サッシは標準、その他はオプション(電動シャッター、大型ガラス、内部棚、照明等)となります。
・カスタムオーダーも受け付けております。

06/06/2026

「費用を抑えたいから、基礎はコンクリートブロックで十分でしょ」
そう考えている方は、悪いことは言わないので今すぐその計画を白紙に戻したほうがいい。
最悪の場合、せっかく建てた憧れの秘密基地が「違法建築物」とみなされ、行政から強制撤去命令を出されるリスクがあります。
ネットや一部の業者の間でよく囁かれる「ブロックの上に置いてアンカーを打てば、建築物じゃないから大丈夫」という説明。
実はこれ、完全な誤解です。
特定行政庁(役所)の判断基準は、物理的に地面とくっついているかどうかだけでなく、「実態として長期に置いて使うかどうか(定着性)」で判断されるため、ブロックに載せただけのガレージも立派な建築物として扱われます。
そして平成12年の建築基準法改正以降、建築物の基礎は原則として「鉄筋コンクリート造(布基礎やべた基礎など)」にしなければならないと厳格に定められています。
ブロック基礎が例外的に許されるのは、以下の条件を「すべて」満たした時だけです。
👇 ブロック基礎が許される条件 👇
⬛ 延べ面積が10㎡(約3坪・約6畳)以内
⬛ 防火地域・準防火地域「以外」の場所
⬛ すでに母屋(家)がある敷地での「増築」
つまり、10㎡を超える大きなガレージを作る場合や、更地にポツンと最初の1棟を建てる場合、あるいは都会の防火・準防火地域に建てる場合は、たとえ小さくてもブロック基礎は100%NGになります。
「知らなかった」では済まされないのが法律の壁。
後戻りできない数百万円の純損失を出さないためにも、まずは計画している土地の規制を地域の役所(建築指導課など)で確認するのが、最も堅実で安全な防衛策です。
大人のこだわり空間だからこそ、足元から完璧なロジックで固めましょう。
ガレージ建築や法規の裏側につい�

04/06/2026

「趣味を思いっきり楽しみたいから、広い家を建てたい」
もしあなたが今、そう考えて間取りの計画を立てているなら、少しだけ立ち止まってください。
ウッドショック以降、住宅の坪単価は跳ね上がり続けています。
予算内で何とか家を建てようとすると、真っ先に削られるのが、書斎やゆとりを持たせた収納、そして「趣味のための余白」です。
結果として、完成したマイホームのリビングは狭く、キャンプギアやロードバイクの置き場にも困る……そんな現実に直面するこだわり派の大人たちが後を絶ちません。
ですが、真の正解は「家を広くすること」ではないかもしれません。
今、賢い施主が実践しているのは、
**「坪単価の高い居住スペースを徹底的に削り、平米単価の安い『頑丈な外付けガレージ』に趣味と収納をアウトソーシングする」**という逆転の選択です。
住宅の断熱や設備がフルスペックの空間は小さく、ミニマルに抑える。
その代わり、母屋とは独立した、鉄骨構造や2x4パネルのタフなセカンドプレイスを敷地内に築く。
そこは、車やバイクを保管するだけでなく、高価なギアや工具をすべて美しく飲み込む「魅せる倉庫」であり、LDKの縮小によって失われた「大人の秘密基地」になります。
建築面積を減らし、ガレージ(倉庫)面積を増やす。
これこそが、限られた予算のなかで、人生のロマンとこだわりを100%愉しむための現代の知恵です。
失敗の許されない、一生に一度の空間づくり。
この「空間の機能分離」というロジックを忘れないために、まずは動画を【保存】して、あなたの計画の引き出しに入れておいてください。
ガレージ建築や、敷地モジュールを活かした合理的な空間設計について詳しく知りたい方は、プロフィールリンクから。store

03/06/2026

「もう一つの拠点を持つなら、格好いい別荘にしたい」
車やバイクを愛する大人にとって、大人の秘密基地や二拠点生活を妄想する時間は最高の至福です。
しかし、もしあなたが「別荘」と「セカンドハウス」を同じものだと考えているなら、悪いことは言わないので今すぐその認識を改めたほうがいい。
何も知らずに役所の書類を放置していると、あなたの理想の空間は国から「贅沢品」とみなされ、翌年から容赦ない維持費の洗礼を受けることになります。
現場のリアルな税法上の裏話です。
まったく同じ広さ、同じ資産価値の土地であっても、
国の判定が「別荘」か「セカンドハウス」かで、土地にかかる固定資産税は【最大6倍】変わります。
日本の税制は、人が暮らすための「居住用財産」には極めて手厚いですが、保養や娯楽のための「非居住用財産(別荘)」には一切の容赦がありません。
セカンドハウスとして自治体に認められれば、一般のマイホームと同じ「住宅用地の特例」が適用され、土地の課税標準額が1/6(200㎡以下の部分)に減額されますが、別荘と判定されれば優遇は「ゼロ」です。
では、どうすればセカンドハウスとして認められるのか?
鍵となるのは「言い張り」ではなく「実態」です。
⬛ セカンドハウス認定への厳格なハードル
1 「日常生活に必要」という目的
2 最低でも「毎月1泊2日以上」の居住実績
3 電気・水道の使用量明細や、現地でのレシートという「証拠」
申請後、自治体の審査は非常にシビアです。本当に毎月そこで生活しているかどうかの証拠の提出を求められます。さらに、物件取得から申請までの期限も数日〜数十日とシビアに決められており、自動的に税金が安くなることは絶対にありません。
週末のガレージライフや趣味の拠点が、「月に1回以上、定期的に通�

02/06/2026

「高い」という言葉は、単に目の前の金額だけを見たときの短期的な評価に過ぎません。
私たちが本当に見据えているのは、「10年後、30年後にどうなっているか」という、オーナーの資産としての、そして文化としての長期的な価値です。
30年前の日本は、本物や質の高いものが当たり前に評価され、世界を席巻していました。それがデフレの30年で、いつの間にか「安かろう悪かろう」の使い捨て文化に慣らされてしまった。でも今、時代は完全に次のステージへと進んでいます。
今の時代、価値が跳ね上がっているものの共通点はまさに「もう二度と作れない、手を抜かずに作られた本物」です。
旧車やヴィンテージの二輪、クラシックな時計や建築もそうですが、当時の職人が妥協せずに作った「オリジナル」なものほど、今や手が届かないほどの爆発的な価値を生み出しています。途中で安易に素材をケチられたものは、すべて淘汰されていく。
ゴリラガレージが、鉄骨のベースフレームにこだわり、M12のボルト一本、焼杉の質感、2×4パネルの構造にいたるまで、設計の手を抜かず、素材の質を落とさない理由。
それは、単に「今、頑丈なものを作る」ためだけではありません。
30年後の未来に「あの時代に、ここまで本気で作られたガレージがあったのか」と、次の世代に文化や資産として引き継がれる『未来のヴィンテージ』を、今まさに仕込んでいるからです。
安売り競争に巻き込まれて素材をペラペラにすれば、その瞬間は売れるかもしれませんが、10年後にはゴミになってしまう。FunabikiさんとK58industryが作っているのは、オーナーの愛車(これまた未来の資産であるポルシェやハーレーなど)を守るにふわさしい、「時間を味方につけて価値が上がっていく空間」そのものです。
「高いね」と言われたら�

01/06/2026

「古いなら、とりあえず壊して更地にすればいいのに」
事情を知らない周囲からのそんな軽い言葉に流されて、安易に解体ボタンを押してしまうと、後戻りできない大損害や重大なトラブルに直面することが多々あります。
実際の不動産実務や相続の現場において、「簡単に壊したら大変」な4大リスクをプロの視点から整理しました。
👇 「とりあえず更地」が一番やってはいけない4つの理由 👇
💸 1. 固定資産税が「最大6倍」に跳ね上がる
土地の上に「人が住める建物」が建っている限り、土地の固定資産税は最大で1/6に軽減されています。何も考えずに更地にした瞬間、この特例が消滅。翌年から維持費だけで大赤字という事態に陥ります。
🚧 2. 二度と家が建てられない「再建築不可」の罠
昔の基準で建てられた狭小地や路地状敷地に多いケースです。現在の建築基準法の「接道義務」を満たしていない場合、一度壊して更地にすると二度と新しい建物を建てられなくなります。資産価値は暴落し、税金だけが高い「死に地」に化してしまいます。
⚖️ 3. 「3,000万円特別控除」の権利を失うリスク
相続空き家を売却する際の強力な税金特例(譲渡所得の特別控除)は、更地にする場合、期限やルールが非常に厳格です。手順を一手でも間違えたり、買い手が見つからないままダラダラ時間が過ぎると、特例から外れて数百万円の税金が直撃します。
🏗️ 4. そもそも「解体費用」が高騰しすぎている
人件費のインフレや廃棄物処理費の高騰により、一般的な木造家屋でも150万〜300万円、鉄骨やアスベストが含まれている場合はそれ以上の費用が平気でかかります。「壊して建てる」だけで莫大な初期投資が必要です。
💡 結論:壊す前に、まず「出口戦略」
そのまま古民家・DIY向け賃貸として収益化できないか?
現�

30/05/2026

「地面にアンカーで固定していないから、これは建築物じゃない」
「タイヤの上に載っている(あるいは置くだけの)コンテナだから、建築確認申請は必要ない」
ネットやSNSの曖昧なDIY情報を鵜呑みにして、このように思い込んでいる方は、今すぐその計画をストップしてください。
その「勝手な法律解釈」、役所の建築指導課には1ミリも通用しません。最悪の場合、ある日突然、行政から「違法建築物」として容赦のない【是正勧告】や【強制撤去命令】が下されるリスクがあります。
知っておくべき、土地への「定着性」の不都合な真実と、法規の裏側を解説します。
⚠️ 1. 役所が見るのはアンカーではなく「実態」
「ボルトで留めていないからセーフ」というのは、完全な誤解です。
特定行政庁や建築主事が土地への「定着性」を判断する際、物理的な結合の有無だけでなく、「随時かつ任意に移動できないもの」、そして「実態として長期にその場所に置くかどうか」が決定的な要素になります。生活や業務の拠点としてそこに据え置かれているなら、それは立派な「建築物」とみなされます。
⏳ 2. 「仮設は1年」と言われる根拠(出所)
よく業界で耳にする「仮設なら1年は大丈夫」という言葉。この出所は【建築基準法 第85条 第6項】です。
工事を行う敷地「内」の現場事務所は工事完了まで申請不要ですが、敷地の「外」に設ける仮設店舗や事務所は、安全上支障がないと認められた場合でも「1年以内の期間」しか許可されません。つまり、個人の敷地に趣味部屋やガレージとしてずっと据え置くものは、この特例の対象外です。
💡 だったらどうする?実務的なアプローチ
もし、建築物該当を避けてグレーゾーンで設置を維持するなら、役所の現地調査に対して「今すぐ、即座に移動できる客観的証拠」を

28/05/2026

「ガレージを建てるなら、アメリカンでインダストリアルな秘密基地が一択だ」
車やバイクを愛する大人の男にとって、ライフスタイル誌に載っているような本場アメリカのタフなスチールガレージは永遠の憧れですよね。
大好きな愛車を無骨な空間に格納し、夜な夜な工具をいじる。男なら誰もが一度は思い描く最高のロマンです。
しかし、ネットや雑誌の美しい写真に魅了され、そのデザインを“そのまま”日本の住宅街や限られた敷地に持ち込もうとすると、高い確率で「どこか安っぽく見える」「風景から浮いてしまう」という違和感に直面することになります。
そこには、単なる好みの問題だけではない、文化的・空間的な「スケールの罠」が隠されているのです。

💡 1. アメリカンガレージが日本に馴染まない理由
本場のインダストリアルデザインは、地平線が見えるような広大な土地と、巨大なアメ車を前提に作られた規格です。お隣との境界線がシビアで、周囲の家並みが密集している日本の敷地にそのままハメ込もうとすると、寸法的な収まりが悪いだけでなく、視覚的な圧迫感を生み出し、風景を壊す要因になってしまいます。

💡 2. 世界のクリエイターが今、最も注目する「和モダン」
では、個性を諦めて無難なシャッター車庫にするしかないのか?
答えは真逆です。実は今、海外の先進的な建築家やデザイナーたちが最も羨望の眼差しを向けているのは、日本の伝統的な「和モダン」の美学です。直線を基調とした繊細な格子、引き算の美、そして周囲の環境との調和。この思想こそが、日本の限られた空間をハックする最大の武器になります。

💡 3. 無骨さと洗練の融合(ハイブリッド設計)
私たちが提案するガレージの思想は、単なる海外の真似事ではありません。日本の伝統的な「1間(1.8m

26/05/2026

「古い物件を安く買って、自分でコツコツ直せば安上がりで得をする」
「とりあえず安い土地を買って、手軽に土地活用を始めよう」
一見、初期費用を抑える賢い選択に思えますよね。
しかし、資産形成や不動産の本質から目を背けたこの「安さの追求」には、次の世代の首を容赦なく絞める、恐ろしい罠が隠されています。
購入時の価格だけで不動産を選んでしまうと、それは「資産」ではなく、未来の家族に対する【負債の先送り】に過ぎなくなります。
知っておくべき、目先の安さが引き起こす3つの致命的な盲点です。

🛠️ 1. 「DIYリノベ」が引き起こすサンクコストの罠
古い物件をどれだけ綺麗にリノベーションしても、構造体(骨組み)や基礎が古ければ、市場での「建物評価額」はゼロのまま変わりません。数百万の費用と膨大な時間をかけても、いざ手放すときにそのコストは査定額に全く反映されず、投資を回収することは不可能です。

💸 2. 世代をまたぐ「固定資産税」の恐怖
「いらなくなったら子供にあげればいい、最悪は相続放棄すればいい」というのは甘い幻想です。価値がゼロで売れない土地であっても、所有者が死亡した瞬間から、子供や孫に固定資産税の納税義務が永続します。

⚠️ 3. 逃げられない「維持管理・損害賠償責任」
老朽化した建物が倒壊したり、台風で屋根が飛散して隣家や通行人に怪我をさせた場合、その莫大な損害賠償責任はすべて相続人(子供や孫)に課せられます。相続放棄をしようとしても、現金や他の預貯金まですべて手放さなければならず、次の管理者が決まるまでの管理責任からは逃れられません。

💡 解決策:「出口戦略」から逆算する設計思想
ビジネスでも個人利用でも、本当に賢い買い物をしようと思ったら、見るべきは入り口の価格(イニシャル

25/05/2026

自分の城、それも特別なガレージを建てるなら、人任せにせず自ら動く。
その熱量こそが、ディテールへのこだわりを生み出すのだと思います。
マットブラックの質感、木材の選定、構造の美しさ……。
徹底的にこだわり抜いた「大人の秘密基地」を作るなら、業者に丸投げするのは禁物です。彼らの「扱い慣れた仕様」や「無難なプラン」に誘導され、本当にやりたかったこだわりが削ぎ落とされてしまうリスクがあるからです。
空間のプロデューサーとして主導権を握るために。
まずは自ら足を運び、行政の担当者からダイレクトに情報を引き出すことから始めましょう。
👇 行政窓口(建築指導課など)を最初に訪ねるべき3つの理由 👇
🏛️ 1. 「できない」の先手を打てる
都市計画法や建築基準法の制限をあらかじめ把握しておくことで、設計の初期段階から「どうすれば法をクリアしつつ、理想の空間を作れるか」の逆算(ロジック)が可能になります。
🤝 2. 業者との対等なディスカッション
基礎知識や現地の法規制を自分で理解していれば、業者に対して「ここは2×4のパネル工法でいきたい」「スチールベースの床で構造を組みたい」といった具体的な要望を、主導権を持って交渉できます。
💰 3. 無駄なコストと時間の削減
業者任せのプランが後から「実は法的にNGだった」と発覚する手戻りを防げます。一発勝負のガレージ建築において、事前のリスク回避は鉄則です。
「自分のものを建てるのに、基礎的な知識もなくプロ任せにするのは、こだわりある人には似合わない」
解像度の高い知識があってこそ、誰にも真似できない唯一無二のタフで美しいガレージが実現します。
「参考になった」「いよいよ計画を始めたい」という方は、後から設計図を見直すときのために、今のうちに【保存】ボタン�

23/05/2026

憧れのガレージライフ、見た目や予算だけで決めていませんか?
実は、建てた後から「こんなはずじゃなかった…」と大後悔する人が続出しています。
最悪の場合、法律違反で「強制撤去」になるリスクも…!
そうならないために、絶対にやってはいけないNG行動を3つに厳選しました。
👇後悔しないためのチェックリスト👇
⚠️1. 「確認申請」を無視して勝手に建てる
「10㎡(約6畳)以内なら申請不要」というルールには罠があります!
これは【防火地域・準防火地域以外】かつ【すでに母屋がある敷地での増築】の場合だけ。
更地に建てる場合や防火地域なら、どんなに小さくても確認申請が必要です。無視すると行政から是正勧告や解体命令が出ることも…!
⚠️2. コンクリート床の「水はけ」をケチる
床を完全に「水平」にするのはNG!
洗車や雨の水分が奥に溜まり、ガレージ内が多湿になって大切な愛車のサビやカビ、工具の腐食の原因になります。入り口に向かって1%〜2%の「水勾配(傾斜)」をプロにつけてもらいましょう。
⚠️3. 「外寸」だけでサイズを決める
カタログのサイズは「屋根の出っ張り」などを含んだ一番広い部分(外寸)です。
実際の壁の厚みを計算していないと、いざ車を入れた時に「ドアが開かなくて外に出られない!」という大失敗に。将来の乗り換えも考えて【有効内寸】で1サイズ大きめを選ぶのが鉄則です。
ガレージは一発勝負の世界。後からサイズ拡張や床のやり直しはできません。
これから計画する方は、この3点だけは絶対にクリアにしてくださいね!
「参考になった!」という方は、後で見返せるように【保存】ボタンをタップしてください。
ガレージ検討中のお友達への【シェア】も大歓迎です🙌

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北九州市小倉北区船場町7/14
Kitakyushu-shi, Fukuoka
802-0007

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月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

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