EFI Technologic

EFI Technologic ダイノジェット社製シャーシダイナモ完備
HKS、アペックス、MOTEC,LINK、ECU?

10/05/2026

ジムニー、ecu書き換え。

#富山

23/04/2026

#富山
#ダッシュメーター

21/04/2026

d-day

#富山

18/04/2026

ISーF ecu書き換え。

#富山

13/04/2026

こんな悪い顔したカムも珍しい。

#エンジンチューニング。

26/03/2026

992 GT3 バブリング

#富山

24/03/2026

992 GT3 ecuチューニング バブリングオプションもつけます。

#富山

インテR。linkecu取り付けその他諸々でお預かりです。今回はデスビレス、トリガキット、ダイレクトコイル仕様。配線を制作して、すこしごにょごにょして無事始動しました。ハイカム、ハイコンプ仕様のエンジンは制作直後との事なので、アイドリングは...
23/03/2026

インテR。
linkecu取り付けその他諸々でお預かりです。

今回はデスビレス、トリガキット、ダイレクトコイル仕様。
配線を制作して、すこしごにょごにょして無事始動しました。

ハイカム、ハイコンプ仕様のエンジンは制作直後との事なので、アイドリングはさせずにそのまま初期ブレークインを済ませて、慣らしに移行していきます。

始動直後のブレークインで大事なのは短い加速と減速(エンジンブレーキ)を繰り返しピストンリングの当たりをつける事。 特にフラットタペット車でハイカムが新しい場合はアイドリングさせずにある程度高い回転を維持した方が良いです。 

よくある間違いとして、

1500rpmでダラダラ
長時間一定回転
負荷をかけない

これだと
リングが当たらない → 圧縮低いエンジンになる可能性が出てきます。

ある程度走った所でオイルを交換します。
油こし紙でろ過して異物が無いかを確認。
オイル交換後、回転上限をすこしづつ上げながら加速と減速を繰り返します。

スロットルを固定してただ回してるだけではないので、じつは結構疲れます。

このエンジンは鍛造ピストンなので、最初の熱サイクルが重要です。
水温・油温を完全に上げる。
冷やす を数回繰り返す必要がある為、結構時間が必要になります。

その後セッティングに移ります。
暫定だった点火マップ、燃料マップを埋めていきます。
その後vtecポイントを見直し、グラフの谷を消します。

最終結果は190ps弱。 インジェクタがmaxでした。
カタログ数値でいくと220ps程に値します。

車体も軽く、マフラーも懐かしいバーディー菅だったので気持ちよく走れると思います。

各種チューニング、 ECUセッティング、 Dynoテスト等承っております。
お気軽にお問い合わせください(__)

12/03/2026

ferrea ステンレスバルブ

#コンプリートエンジン製作 #ステンレスバルブ #富山 #エンジンオーバーホール

01/03/2026

バキュームチェック、スプリングは入ってないので漏れるスピードを見る感じになります。

#エンジンオーバーホール #コンプリートエンジン製作

25/02/2026

クリアランス。

#富山 #エンジンオーバーホール #チューニング

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