近藤自動車工業(株)

近藤自動車工業(株) 当社は宇治市、久御山町、八幡市、京都洛南エリアを中心にお客様のカー? 1.新車・中古車の販売
2.EV自動車の製造・販売
3.車検・整備(久御山車検・生協車検・全労済車検)
4.鈑金・塗装(シューリーズ)
5.ロードサービス(24時間、365日)
6.各種自動車保険の販売

【祝! Yahoo!ニュースに掲載】正月・成人の日も過ぎ、寒い日が続いていますが、皆さん、元気にお過ごしでしょうか?今日は冷え込みも厳しいので風邪には十分ご注意下さい。さて、今回は1月9日付け京都新聞で当社、会長の近藤が写真付きで掲載されま...
13/01/2016

【祝! Yahoo!ニュースに掲載】

正月・成人の日も過ぎ、寒い日が続いていますが、皆さん、元気にお過ごしでしょうか?
今日は冷え込みも厳しいので風邪には十分ご注意下さい。

さて、今回は1月9日付け京都新聞で当社、会長の近藤が写真付きで掲載されました。
更にYahoo!ニュースにも掲載されましたので、【祝!Yahoo!ニュースに掲載】を記念して、お知らせします(^^)

以下、記事の内容をコピペしましたので、そのまま掲載します(^O^)/

「純国産EVバス開発 京都・大阪の車整備5社出資ベンチャー」

京都や大阪の自動車整備会社でつくるベンチャー企業が量産型の電気自動車(EV)のバスを開発した。
自動車整備の需要減少を受け、EVに活路を見いだすため、2年がかりで完成させた。
レジャー施設やホテルなどの敷地内で使う送迎車として全国に発信する。
開発したのは2011年設立のEVジャパン(大阪府豊中市)。近藤自動車工業(京都府久御山町)など京都府と大阪府の計5社が出資している。
EVバスは、11人乗りで、最高速度は時速20キロ。国産にこだわり、国内の部品工場を回って自前で設計・調達できる体制を整え、量産を可能にした。
昨年末に大阪市内であった大阪モーターショーに出展し、好評だったという。
開発の背景には、自動車整備関連の仕事の落ち込みがあった。自動車販売店などとの競争激化で車検の受注が減少しているほか、自動車の安全性や品質の向上で修理の需要も先細りつつあるという。
一方、EVは今後の普及が期待できる上、整備需要も伸びる見通しで、新たな収益事業に位置づけている。電気系統などがガソリン車と大きく異なるため、開発を通して整備技術の向上を図る狙いもあった。
5月に発売予定。1台600万円前後。受注生産で年50台の販売を目指す。販売後のメンテナンス体制に参画する整備会社を全国から募っている。
近藤自動車工業の近藤英男会長(68)は「開発のために社員を派遣したことでEVの理解度も向上した。将来的にはEV関連の受注を新たな事業の柱にしたい」と意気込んでいる。

配信 平成28年1月9日(土)京都新聞

ということで、皆さん今年も「安全運転」を心がけましょうネ(*^_^*)

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