第5回 国際自動車素材・加工展

第5回 国際自動車素材・加工展 本展は、2014年3月12日(水)〜14日(金)まで東京ビッグサイトにて開催し?

現在、素材・加工展期間中です!なかなか更新できてませんが、たくさんの方に来場頂いております。またセミナーも満席がでています!最終日の今日は「接着剤」に関するカンファレンスが行われます!
13/03/2014

現在、素材・加工展期間中です!なかなか更新できてませんが、たくさんの方に来場頂いております。またセミナーも満席がでています!最終日の今日は「接着剤」に関するカンファレンスが行われます!

今年も開催!VWのMQBプラットフォームの考え方について、探求する2時間半!是非ご参加ください!http://response.jp/article/2014/03/04/218407.html
04/03/2014

今年も開催!VWのMQBプラットフォームの考え方について、探求する2時間半!是非ご参加ください!http://response.jp/article/2014/03/04/218407.html

自動車関連エンジニアの交流会「Automotive Engineer's Night 2014」が、3月12日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される。

昨年はモールダーを大手素材メーカーが買収する例がいくつかあったが、実際に市販車への採用が増えてきた。成形時間の短縮が課題だったがずいぶん解決してきたようだ。ただ、新工法での歩留まりがどうなっているのか気になる。ただ市販されるのは良いがアフタ...
13/12/2013

昨年はモールダーを大手素材メーカーが買収する例がいくつかあったが、実際に市販車への採用が増えてきた。成形時間の短縮が課題だったがずいぶん解決してきたようだ。ただ、新工法での歩留まりがどうなっているのか気になる。ただ市販されるのは良いがアフターマーケットでの補修についての情報があまりにも少なすぎる。http://response.jp/article/2013/12/13/212932.html

三菱レイヨンは、同社が開発した炭素繊維強化プラスチック(CFRP)部材の量産成形技術であるPCM法で製作したトランクリッドが、外板部材として初めて、日産自動車の「NISSANGT-R」2014年モデルに採用されたと発表した。

11/04/2013

国内鉄鋼メーカーの渾身の一手になるのでしょうか?ハイテン強みを活かしつつ弱点であるスプリングバックへの対処や既存設備が使用できなかった点を解決させているようです。ハイテン化しても、コストが上がらない技術になりそうです。記事にはないですが、ハイテン材のグローバルでの調達について日産がどの辺りまで整備できているのかとても気になります。http://s.response.jp/article/2013/04/10/195626.html

09/04/2013

第5回展に向け事務局では企画を検討し始めました。来年市場が膨らむと予測されているエンプラに注目して調査しています!これまで本展で扱ってきた自動車用窓もエンプラですが、今年はそれ以外の部位にもエンプラへの置き換え、または金属とのハイブリッド化が進むと思われます。http://www.sankeibiz.jp/business/news/130409/bsc1304090500000-n1.htm

本日が最終日です!午前中からたくさんの方にご来場頂いています!写真は:ITW PP&F の実演ブース
15/03/2013

本日が最終日です!午前中からたくさんの方にご来場頂いています!写真は:ITW PP&F の実演ブース

明日14日は、樹脂窓&内装材(シート)に注目したカンファレンスを実施します!当日券の販売も行っておりますので是非ご参加ください!https://www.jemco.jp/event-sys/time-table2013/conference...
13/03/2013

明日14日は、樹脂窓&内装材(シート)に注目したカンファレンスを実施します!当日券の販売も行っておりますので是非ご参加ください!https://www.jemco.jp/event-sys/time-table2013/conference2013.php?&type=IAMP&day=20130314

国連における自動車基準調和フォーラム(WP29)活動の紹介とGRSG(一般安全)に関する取組状況について概要を説明する。さらにUN規則における樹脂窓ガラスの検討状況や実用化に向けての課題等について紹介する。

初日の国際自動車素材・加工展が終了致しました。開催前から出展者の皆様にご協力頂き、準備も滞りなくすすみ、本日は、強風にもかかわらずたくさんの来場を頂きました。写真は、準備段階の一コマ!
13/03/2013

初日の国際自動車素材・加工展が終了致しました。開催前から出展者の皆様にご協力頂き、準備も滞りなくすすみ、本日は、強風にもかかわらずたくさんの来場を頂きました。写真は、準備段階の一コマ!

国際自動車素材・加工展の開催に合わせ、Automotive Engineer’s Nightを初開催致します。これまで自動車製造に関わるたくさんのエンジニアの方々に来場頂きましたが、来場者同士の交流の場があってもよいのではとの意見を多く頂き...
26/02/2013

国際自動車素材・加工展の開催に合わせ、Automotive Engineer’s Nightを初開催致します。これまで自動車製造に関わるたくさんのエンジニアの方々に来場頂きましたが、来場者同士の交流の場があってもよいのではとの意見を多く頂きました。そこで、自動車メーカー/部品サプライヤーのエンジニア同士の交流を目的とした交流会を開催致します。是非、展示会場をご覧頂いた後、またはお仕事帰りにお気軽にお立ち寄りください。http://www.iamp-tokyo.jp/pdf/Automotive_Engineers_Night.pdf

【カンファレンス情報】3月13日(水)10:15 〜11:30 「次世代自動車の今後の展開と課題(仮)」と題し、済産業省製造産業局 自動車課 課長補佐(環境・技術)石井 孝裕 氏より講演頂きます。https://www.jemco.jp/e...
25/02/2013

【カンファレンス情報】3月13日(水)10:15 〜11:30 「次世代自動車の今後の展開と課題(仮)」と題し、済産業省製造産業局 自動車課 課長補佐(環境・技術)石井 孝裕 氏より講演頂きます。https://www.jemco.jp/event-sys/time-table2013/conference2013.php?&bunrui01=15

イントロダクションでは、本展開催にあたり、企画の背景ならびに見どころを紹介する。また自動車の進化に対応した軽量設計・最適化設計への取組みの重要性について解説し、日本の素材加工産業の発展に向け、今後どのようなビジネスやサービスが展開されるのか、そのヒントを探る。また、行政カンファレンスでは、次世代自動車の今後について、語る。

本展で実際のドアパネルを展示予定です!実物をご覧になりたい方是非会場にお越しください!http://www.honda.co.jp/news/2013/4130218.html
18/02/2013

本展で実際のドアパネルを展示予定です!実物をご覧になりたい方是非会場にお越しください!http://www.honda.co.jp/news/2013/4130218.html

Press Information 本田技研工業の広報発表ニュース

3月13日から15日開催の「第4回国際自動車素材・加工展」の来場事前登録を開始しました。事前登録をしていただくと入場料1,000円が無料になります。下記アドレスからアクセス下さい。http://www.iamp-tokyo.jpまた、併催カ...
03/02/2013

3月13日から15日開催の「第4回国際自動車素材・加工展」の来場事前登録を開始しました。事前登録をしていただくと入場料1,000円が無料になります。下記アドレスからアクセス下さい。

http://www.iamp-tokyo.jp

また、併催カンファレンスのプログラムをアップしました!
こちらもWEBサイトからの申込となります。

https://jemco.jp/event-sys/time-table2013/conference2013.php?&type=IAMP

2013年3月13日(水)-15日(金)東京ビッグサイトにて行われる、より安全で、環境負荷の少ないクルマ社会の実現に寄与する素材とその加工技術にスポットをあてた専門展、第4回 国際自動車素材・加工展(IAMP)の紹介。

住所

Koto-ku, Tokyo

電話番号

03-5565-1642

ウェブサイト

アラート

第5回 国際自動車素材・加工展がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

第5回 国際自動車素材・加工展にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー